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稚魚グラ!おかわり【ラムズプラケ編】
2008/02/07
2/6(水)
だんだんと成長してきた稚魚たち。
気がつくと成長の度合いに差がありまくりです。

雄と雌なんじゃね?と一瞬思いましたがきっと違いますね…(^^;
この体格の違いは摂餌量の差なんでしょうか。

不憫になったのでなんとなくブラインエッグを小さい方の真上に振りかけてみました。
おー食う食う。

7匹とも元気そうなので、このまま落ちずに育ってもらいたいです。
2/1(金)
ラムズプラケの管理は2日に1度くらいの1/5くらいの換水、朝晩のラムズの糞掃除です。
フィルターは水作のみ。こないだ掃除したら中にもこまごまとラムズがくっついてました。どこから入ったんじゃΣ(°д°lll)
ラムズが爆殖している水は澄んでいるらしいんですが…本当でしょうか?
メダカとの相性はいいらしいので、グッピーも問題ないんだろうなと妄想しています。
汚い…(;´Д`)

でも元気!

ラムズvs稚魚!触角が長いです。

1/30(水)
特筆することもなく全員元気です。

口あんぐり写真がまた撮れました(*´∀`)

入れてあるマツモに苔っぽいモヤモヤしたものが付着しています。
こういうのを食べていそうです。
もしかしてここにオトシン入れてみたらいいかも!と思ったけどかなり博打な気もします。
もうちょっと考えてみよう…(;´Д`)
1/28(月)
リクエストによりプラケの全景を。
…といっても回り

おお!こうして写真で第三者的視点で見ると…
とても…汚いです…(´Д`lll)
どうしてこんな中でこいつらはなんとなく腹プックリなんでしょうか。
毎日一応稚魚用餌を撒いていますが、一口か二口つついてからボクたち餌には興味ないもんね!という感じで向こうへ行ってしまいます。

留守にしても安心な感じなのでこれはこれでいいのかもしれません。
死にそうな感じはないので、このまま成長してどうなるのか見守ってみたいと思います。
1/24(木)
にゃん吉さんに見ている人がいるかもと言われたんで、調子こいて稚魚観察日記を復活してみました。
ピンクラムズホーン専用プラケ(なんかシャア専用みたいですね!って専用しか合ってねー!)にグッピー稚魚が入所して既に8日目です。

緑に淀んでいた水にバクテリアの素を放り込みつつ2日置きに水換えしていたらだんだん緑が薄くなってきました。
これは良かったのか悪かったのか…(^^;
餌食いは相変わらず悪いです。やはり水中の何かを食べていて空腹ではないんでしょうか。

ここで無事に育ってくれることを祈りつつ様子見です。
稚魚グラ!生後15日〜
2007/12/21
12/21(金)
水質がアレな状態なので毎日水換えしてますが、前に調べたとき稚魚水槽などはあまり頻繁に水換えしないほうがいいと見た事があります。
産卵箱で、水槽内では量的に少ないから大丈夫なんでしょうか。


お腹がふくれた状態の稚魚が1匹死んでいました。
これも腹水なんだろうか…よくわからん…
死ななくなってきたので稚魚にとってはめちゃくちゃ環境悪いというわけではないのかも。
12/20(木)
ガン見稚魚。

いろいろあって凹んでいましたが、稚魚が必死で餌を食ってる姿に「こいつらは守らねば…」と思い凹んでいる暇はないと思い直しました。
稚魚って可愛いですね(*゚∀゚)
12/19(水)
奇形がちらほら見えます。
元気そうなので、雄雌の区別ができるようになったら分けなければと思っています。
グッピー本では2回目の産仔がいちばんいい仔が取れるとかいてあったような気がします。栄養状態だけではなく、雌の若さとかもあるんでしょうか。

もうスポイトで吸えません。
頭からするっと吸えば取れそうですが、横からだとひっかかってグロいことになりかねないっぽい感じです。
12/18(火)
100匹超だったのがかなり落ちているので、少なくなったと思いきやまだまだいっぱいいます。

まだ1ヶ月たってないけど青く光るところがあるんですね。
だんだんグッピーぽくなってきたような気がします。

12/17(月)
かなり大きくなってきました。
グッピー本でお腹がぷっくりするまで餌を与えるとあり、様子を見ながらもっと食え( ゚Д゚)ドルァ!!と入れています。
その基準を最初から知っていたらもっと落とす数が少なかったような…

大きい仔と成長が遅い仔がいます。
先天的なのか、食いっぱぐれて成長できてないのかわかりません。
12/16(日)
チャコさんのところでアルテミアをコリ稚魚用で準備されているのを見て、おお!こんなんあるんだ!と思って買ってみました。
値段貼がせや自分…(^^;

今与えているのはこの三種+ブラインが湧いたらという感じです。
ブラインがきちんと湧かせれば人工飼料は必要ないのでしょうが。
一番右のは乾燥ブラインです。
テトラミンベビー>アルテミア=乾燥ブラインで、活ブラインが一番といいたいとこですがまだそんなに食いの良さがわかるほど与えられたためしがないというか…(^^;;

12/15(土)
箱に傷ついてる?

知らなかったのですが、グッピー本によると
ゴノポジウムが発達してくる生後3週間〜4週間までを稚魚
基調色がはっきりしてくる生後2ヶ月くらいまで 幼魚
生後3ヶ月を過ぎ4ヶ月くらいまで 若魚
それまでの期間をまとめて未成魚ということになるらしいです。
6ヶ月以降は成魚と呼んでよさそうです。
記憶に自信がなくて、今手元に本がないので、裏を取ろうと検索したらメダカの場合の詳しい説明がありました。>>メダカの成長
1ヶ月までが稚魚なんですね。
今水槽にいるやつらは若ということになります。
若!若はいずこか!
とかいいつつ探してしまいそう…Σ(´Д`lll)
12/14(金)

落ちる個体が減ってきました。
家にいる間だけでもこまめに餌をやるようにしているからでしょうか。
次回から頻繁に餌を与えるようにしていきたいと思います。
12/13(木)
餌をいっぱい入れているのになぜ一カ所で取り合うのか…

以前4匹だけなのに取り合いして追っかけっこ姿が見られたので、そのうちケンカとか始めるのかな〜。
それも稚魚ならカワイイ感じがします。

12/12(水)
完徹(かもしれない)後ですがみんな元気で一安心です。
落ちる数が減ってきたので、安定してきたのか餌を増やしたのが功を奏したのかはわかりませんがちょっと安心しました。

餌ーーーー!↓(*´∀`)

12/11(火)
ヤッチマッタ!
消灯し忘れて出かけてしまいました。
魚全員徹夜状態だったんでしょうか?
心配していましたが稚魚は無事でした。
底に沈みつつこちらをガン見。怒ってる?(;´Д`)

12/10(月)
底に沈んで動かない稚魚がたまにいて、死んでる(;△;)と思いスポイトで取ろうとするとピュー!と逃げます。釣られてる?
中にくるくる回転してしまうのがいたので、これは弱ってしまっているようです。
持ち直すのは無理かと思いつつ、そのままにしておきました。
そして上でがっつく稚魚の大口開けてるのが撮れました。

稚魚の餌食べてる顔はかわいいのぅ(*´∀`)

稚魚グラ!【毎日更新】生後〜14日目まで
2007/12/09
にゃん吉さんの稚魚の成長記事などが一つにまとめられていて非常に見やすかったので、真似させていただいてグッピー稚魚の観察記録をこの記事にまとめていくことにしました。
最後ハリ病で全滅した…というバッドエンドにならぬよう努力したいと思いますヽ(`Д´)ノ
12/9(日)
稚魚をじっくり観察していたら、ちらほら奇形がいました。
いわゆる腰曲がりというやつのようです。
奇形だけど元気いっぱいなので、このまま生き延びそうな感じです。
やはり水槽を増やさねばならんようです…(;´Д`)
写真失敗してシルエットのみ(´・ω・`)

12/8(土)
ラムズ卵、気がついたら半分くらいいなくなっていました。(ブレまくり)

稚貝は見当たらないようです。
掃除の時吸い込んで捨ててるか、稚魚が美味しくいただきましたのどっちかかな…(^^;
って稚魚の話題なしかよ!
12/7(金)
虫眼鏡を使って撮影してみました。

栄養はとれているようです。
ハリ病も今のところないようです。
アマゾンでまたグッピー本を注文しました。
まだ改善できないかちょっと勉強したいと思います。
12/6(木)
稚魚が落ちるのは相変わらずです。
事故死はなくなったと思いますが栄養かな〜。1日3回餌を与えるようにしていますが、まだ餌がいきわたっていないのでしょうか。
もう少し大きくなったら安定しないかと思っています。

そして産卵箱内にラムズの卵が!

産み過ぎだろ!Σ(°Д°;
でもいい具合に真正面に産みつけられているので、ついでに観察してみようかと思います。うまくいけば稚貝も観察できそうです。

スネールがワラワラでてきたらどうしよ…(;´∀`)
12/5(水)
3日目にしてようやくブラインがワラワラしてきました。
そんなに寒いのかココ!
そしてやっと稚魚に活ブラインを与えることができました。
しかし普通の餌を与えた後にブラインを入れたせいか、気づいた稚魚が5〜6匹しかいなかった…(;´Д`)
気づいた子だけでも食べて栄養つけろよと思いました。
比較写真?
産卵箱がだんだんヌルヌルしてくるのでオト的に美味しいのかもしれません。

12/4(火)
写真が使い回しのように見えて一応毎日撮っています。
なんたる低レベルなテクニックでしょう!!(;´Д`)


仕切りを外してもやはり1匹2匹落ちています。
餌を与えているときにも危なそうな個体が数匹。・゚・(ノД`)・゚・。
ちょっと明るい話も。脱走者2名を確保できました。
大きくなった兄弟に思い切り狙われていました。危なかった…(^^;
しかし自分で脱走したのに、産卵箱の中に入りたそうにしてウロウロしていました。なら逃げるな( ゚Д゚)!
12/3(月)
只今稚魚は全長8.5mmです。
かなり大きくなってきた…ような気がします。
撮影でもピントが合いやすくなってきました。

なぜ突然サイズがわかったかというと…
殺ってしまったんです刑事さん!ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
産卵箱の仕切りを取り外したときに1匹ひっかかっていたのに気づかず、餌を与え終えてから片付けようとした時に見つけました。・゚・(ノД`)・゚・。
一応戻してみたもののぷかーと浮いてきたので諦めて、遺体でサイズを計ってみました。ごめんよ稚魚…
しかもその後、仕切りと箱の間に挟まっている個体が2匹瀕死に。
どうやら毎日落ちていたのは、脱走しようとスキマに入りこみ→出られない→死亡だったようです。
こちらは箱を水面以上にもちあげてセットしていたので人災ではないと思いたい…
ていうかなんで脱走しようとするんだ。お前らはハムスターか!( ゚Д゚)

これに懲りたので仕切りはとっぱらいました。
しかし脱走者が行方不明になるなど問題は絶えないようです。
今日から落ちたらやはり栄養不足ということになりそうだなぁ(;´Д`)
12/2(日)
あまり変化なし。

餌どこまで与えればちょうどいいのかまだつかめていません。
欲しがるだけ与えてもよさそうな気もしますが、いつまでたっても上でワーワーキャーキャー待ってるような…きりがないです(^^;
たくさん食べて早く食われないようなデカさになってもらいたいものです。
12/1(土)
比較写真とか撮ろうとしましたが、ピントが合わず失敗。
餌を求めて集まってくる稚魚たち。
もーめっちゃ可愛い(*´д`*)


やはり毎日落ちています。
餌だけでなく産卵箱のすきまにはさまって死亡しているのもいた様子です。
仕切りを外すと脱走者増加→グッピー親&テトラのおやつになってしまうのではずしたくないです。
何か対策を考えないと…
11/30(金)
nagi dadさんに数の数え方を習ったので早速撮影してざっくりと数えてみたら左が70匹、右が55匹でした。
…って書くと数も数えられない子供かー!と自分で書いていて思いました。
稚魚の数の数え方です(^^;

マジで?!(°Д°)120匹超えてる!
毎日1匹〜2匹は死亡しているのと、脱走して食われてるのもたぶんいるのでもっと多かったんでしょうね…
にしても70は過密ですね。
まぁ毎日1匹死ぬとすると1ヶ月後には半分になってるはずですが(^^;
できれば死なずに生き残ってほしいものです。
にゃん吉さんの指摘で、餌やり回数の間隔が長過ぎるのもいけないのかも、と少し思いましたが会社にいってる間はどうにもならないので、落ちている餌を食ってなんとかしのいでもらいたいのですが…ダメ?
ついでですが右側のも1匹落ちていたので呪いではないようです(;´Д`)
11/29(木)
あまり代わり映えしない写真ばかりですが、一応毎日撮っています。
サイズ比較するものを一緒に撮らないとだめかも(^^;

テトラミンベビーうまうま稚魚↓

やはり毎日1匹ずつ落ちているようです。今日も1匹真っ白になった遺体が。・゚・(ノД`)・゚・。
なんでかな〜と検索していたところこんな素敵サイトさんを発見。
もしかして餌がいきわたらず栄養不足で落ちているのかもしれないと思いました。ただ左側の産卵箱だけというのがよくわからないのですが…こっちの方が過密だからか、呪われてるのか…(^^;
11/28(水)
どうやら産卵箱の上の蓋をあけてエアが止まると上から餌が降ってくる、ということを理解したらしく、蓋を開けると上にワラワラ集まってきて待っています。可愛い〜(*´д`)
やはりテトラミンベビーの方が乾燥ブラインよりも食いがいい感じです。

流れ込んできた親用のテトラプランクトンやフレークなどもつついています。
フレークはともかく粒は無理っぽい気が。

産卵箱の底の掃除をしていると、どうやら稚魚の死骸らしきものがありました。ふくれあがってモヤモヤしてるので、ゴミかと思いましたがサイズ的に稚魚のようです。
昨日、今日と1匹ずつ撤去したのですが毎日1匹ずつ死んでいってるのだろうか…このまま1匹ずつ死んでいったら数ヶ月後誰もいなくなってしまいそうです(´Д`lll)
11/27(火)
ブラインがまだ湧かないため、引き続き乾燥ブラインとテトラミンベビーです。どれだけの餌の量が適正なのか、まだ把握できません。餌やりすぎたかな〜と思いつつ、ラムズが働いてくれているのか、産卵箱の底は比較的きれいでした。
まぁラムズの糞がいちばん目立つわけなんですが…(^^;

稚貝だったので一応2匹入れたら早速イチャイチャ。
子供の前でやめてくださいっ(;´Д`)

11/26(月)
産卵箱はこんな感じです。
これが二つあります。ちょっと数が多いので産卵箱二つにわけてみました。
ついでにラムズの子供も残餌処理してくれないかと思い入れてみました.

餌はテトラミンベビーと乾燥ブラインを与えました。
前回4匹だったので餌が行き渡ったか確認できたのですが、今回はそこまで確認できなさそうです。

11/25(日)
69日ぶりにグッピー雌産仔。25日夜から朝にかけて産みました。
やっと産まれたぁぁぁ(*゚∀゚)

産まれた直後。落ちてしばらく動かない状態を撮りました。

最後ハリ病で全滅した…というバッドエンドにならぬよう努力したいと思いますヽ(`Д´)ノ
12/9(日)
稚魚をじっくり観察していたら、ちらほら奇形がいました。
いわゆる腰曲がりというやつのようです。
奇形だけど元気いっぱいなので、このまま生き延びそうな感じです。
やはり水槽を増やさねばならんようです…(;´Д`)
写真失敗してシルエットのみ(´・ω・`)

12/8(土)
ラムズ卵、気がついたら半分くらいいなくなっていました。(ブレまくり)

稚貝は見当たらないようです。
掃除の時吸い込んで捨ててるか、稚魚が美味しくいただきましたのどっちかかな…(^^;
って稚魚の話題なしかよ!
12/7(金)
虫眼鏡を使って撮影してみました。

栄養はとれているようです。
ハリ病も今のところないようです。
アマゾンでまたグッピー本を注文しました。
まだ改善できないかちょっと勉強したいと思います。
12/6(木)
稚魚が落ちるのは相変わらずです。
事故死はなくなったと思いますが栄養かな〜。1日3回餌を与えるようにしていますが、まだ餌がいきわたっていないのでしょうか。
もう少し大きくなったら安定しないかと思っています。

そして産卵箱内にラムズの卵が!

産み過ぎだろ!Σ(°Д°;
でもいい具合に真正面に産みつけられているので、ついでに観察してみようかと思います。うまくいけば稚貝も観察できそうです。

スネールがワラワラでてきたらどうしよ…(;´∀`)
12/5(水)
3日目にしてようやくブラインがワラワラしてきました。
そんなに寒いのかココ!
そしてやっと稚魚に活ブラインを与えることができました。
しかし普通の餌を与えた後にブラインを入れたせいか、気づいた稚魚が5〜6匹しかいなかった…(;´Д`)
気づいた子だけでも食べて栄養つけろよと思いました。
比較写真?
産卵箱がだんだんヌルヌルしてくるのでオト的に美味しいのかもしれません。

12/4(火)
写真が使い回しのように見えて一応毎日撮っています。
なんたる低レベルなテクニックでしょう!!(;´Д`)


仕切りを外してもやはり1匹2匹落ちています。
餌を与えているときにも危なそうな個体が数匹。・゚・(ノД`)・゚・。
ちょっと明るい話も。脱走者2名を確保できました。
大きくなった兄弟に思い切り狙われていました。危なかった…(^^;
しかし自分で脱走したのに、産卵箱の中に入りたそうにしてウロウロしていました。なら逃げるな( ゚Д゚)!
12/3(月)
只今稚魚は全長8.5mmです。
かなり大きくなってきた…ような気がします。
撮影でもピントが合いやすくなってきました。

なぜ突然サイズがわかったかというと…
殺ってしまったんです刑事さん!ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
産卵箱の仕切りを取り外したときに1匹ひっかかっていたのに気づかず、餌を与え終えてから片付けようとした時に見つけました。・゚・(ノД`)・゚・。
一応戻してみたもののぷかーと浮いてきたので諦めて、遺体でサイズを計ってみました。ごめんよ稚魚…
しかもその後、仕切りと箱の間に挟まっている個体が2匹瀕死に。
どうやら毎日落ちていたのは、脱走しようとスキマに入りこみ→出られない→死亡だったようです。
こちらは箱を水面以上にもちあげてセットしていたので人災ではないと思いたい…
ていうかなんで脱走しようとするんだ。お前らはハムスターか!( ゚Д゚)

これに懲りたので仕切りはとっぱらいました。
しかし脱走者が行方不明になるなど問題は絶えないようです。
今日から落ちたらやはり栄養不足ということになりそうだなぁ(;´Д`)
12/2(日)
あまり変化なし。

餌どこまで与えればちょうどいいのかまだつかめていません。
欲しがるだけ与えてもよさそうな気もしますが、いつまでたっても上でワーワーキャーキャー待ってるような…きりがないです(^^;
たくさん食べて早く食われないようなデカさになってもらいたいものです。
12/1(土)
比較写真とか撮ろうとしましたが、ピントが合わず失敗。
餌を求めて集まってくる稚魚たち。
もーめっちゃ可愛い(*´д`*)


やはり毎日落ちています。
餌だけでなく産卵箱のすきまにはさまって死亡しているのもいた様子です。
仕切りを外すと脱走者増加→グッピー親&テトラのおやつになってしまうのではずしたくないです。
何か対策を考えないと…
11/30(金)
nagi dadさんに数の数え方を習ったので早速撮影してざっくりと数えてみたら左が70匹、右が55匹でした。
…って書くと数も数えられない子供かー!と自分で書いていて思いました。
稚魚の数の数え方です(^^;

マジで?!(°Д°)120匹超えてる!
毎日1匹〜2匹は死亡しているのと、脱走して食われてるのもたぶんいるのでもっと多かったんでしょうね…
にしても70は過密ですね。
まぁ毎日1匹死ぬとすると1ヶ月後には半分になってるはずですが(^^;
できれば死なずに生き残ってほしいものです。
にゃん吉さんの指摘で、餌やり回数の間隔が長過ぎるのもいけないのかも、と少し思いましたが会社にいってる間はどうにもならないので、落ちている餌を食ってなんとかしのいでもらいたいのですが…ダメ?
ついでですが右側のも1匹落ちていたので呪いではないようです(;´Д`)
11/29(木)
あまり代わり映えしない写真ばかりですが、一応毎日撮っています。
サイズ比較するものを一緒に撮らないとだめかも(^^;

テトラミンベビーうまうま稚魚↓

やはり毎日1匹ずつ落ちているようです。今日も1匹真っ白になった遺体が。・゚・(ノД`)・゚・。
なんでかな〜と検索していたところこんな素敵サイトさんを発見。
もしかして餌がいきわたらず栄養不足で落ちているのかもしれないと思いました。ただ左側の産卵箱だけというのがよくわからないのですが…こっちの方が過密だからか、呪われてるのか…(^^;
11/28(水)
どうやら産卵箱の上の蓋をあけてエアが止まると上から餌が降ってくる、ということを理解したらしく、蓋を開けると上にワラワラ集まってきて待っています。可愛い〜(*´д`)
やはりテトラミンベビーの方が乾燥ブラインよりも食いがいい感じです。

流れ込んできた親用のテトラプランクトンやフレークなどもつついています。
フレークはともかく粒は無理っぽい気が。

産卵箱の底の掃除をしていると、どうやら稚魚の死骸らしきものがありました。ふくれあがってモヤモヤしてるので、ゴミかと思いましたがサイズ的に稚魚のようです。
昨日、今日と1匹ずつ撤去したのですが毎日1匹ずつ死んでいってるのだろうか…このまま1匹ずつ死んでいったら数ヶ月後誰もいなくなってしまいそうです(´Д`lll)
11/27(火)
ブラインがまだ湧かないため、引き続き乾燥ブラインとテトラミンベビーです。どれだけの餌の量が適正なのか、まだ把握できません。餌やりすぎたかな〜と思いつつ、ラムズが働いてくれているのか、産卵箱の底は比較的きれいでした。
まぁラムズの糞がいちばん目立つわけなんですが…(^^;

稚貝だったので一応2匹入れたら早速イチャイチャ。
子供の前でやめてくださいっ(;´Д`)

11/26(月)
産卵箱はこんな感じです。
これが二つあります。ちょっと数が多いので産卵箱二つにわけてみました。
ついでにラムズの子供も残餌処理してくれないかと思い入れてみました.

餌はテトラミンベビーと乾燥ブラインを与えました。
前回4匹だったので餌が行き渡ったか確認できたのですが、今回はそこまで確認できなさそうです。

11/25(日)
69日ぶりにグッピー雌産仔。25日夜から朝にかけて産みました。
やっと産まれたぁぁぁ(*゚∀゚)

産まれた直後。落ちてしばらく動かない状態を撮りました。



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