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F.I.L.O
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30キューブの物体X

それは30キューブでの不可解な事件が発端だった…。

ある日忽然と現れたそれは、そこに存在し続けた。
スルーしていた魚たちも次第に疑問を覚え始めたようだ。


コリドラスたちによる調査がはじまった。


食べられるかどうかということは何度も吟味されたようだ。


そのうち独自の使用方法を考える魚も現れた。

【ヒゲ置き場だよ派】


【腹置き場だよ派】


【独自の説に固執する派】


しばらくすると熱しやすく冷めやすい30キューブのメンバーの限界はすぐに訪れた。
食べられないということが特に飽きられる原因だったようだ。
だが何かに気付く1匹の魚が!


一番賢かったのはプレコだったようだ。


…っていうか停電対策で入れた酸素の出る石いい加減に片付けろよ!!!
単なるだらしない飼い主の話でした(ノ∀`)アチャー

冷凍赤虫マナー協会【ブラックな協会に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない編】

赤虫マナー協会員の一日はかぐわしい赤虫の香りで始まる。

俺たちは普段闇に身を潜めているが、この香りとともに活動を開始するのだ。

他の魚たちと赤虫を奪い合いしつつ勧誘もしなければならない。

この水槽では上で泳ぐ奴がいないため、体高の低い俺たちがこんな目にあうのはたびたびだ。

気をとりなおして…
アドルの後ろから最近入った新入りのがやってくる。チャンスだ。

早速声をかける。



親父にも踏まれたことないのに!!!!


しかし翌日はコロッと忘れてまた踏まれる。
それが赤虫マナー協会員であった…(ノ∀`)アチャー
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